地域での活動

《第3回越名舟唄全国大会》

大会開会式にあたり、地元県議を代表しご挨拶致しました。

「越名舟唄」は、江戸時代から明治時代にかけて、佐野と江戸を結んだ高瀬舟の船頭さんたちによって、歌い継がれてきた、佐野市が誇る大切な民謡です。

コロナ禍前までは、佐野市が主催で22年の長きに渡り、継承して参りましが令和6年から、新たな形で復活し今年で3回目を迎えました。

本日は、台風でお足元が悪い中、県内外から120名余の皆さまが、佐野市に集い、自慢の喉を披露されます。ご参加の皆さまのご健闘を祈念申し上げます。

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